変化する部分、不変の部分~両方を持ち合わせたインターネット広告

インターネット広告のよさは、リアルタイムで変化する部分、不変で一定の部分があること。
商品などを数量限定で販売するときは、数が減っていくカウントダウンをすることができる。これで、消費者の購買欲を刺激することができ、止まったままの情報より価値があるだろう。
それならテレビの生放送と同じではといわれそうだ。テレビと違うところは、自分のペースで見ることができるところ。テレビショッピングで商品が紹介されても、番組の都合ですぐに場面が変わってしまう。次の商品に移ったり、コマーシャルになったり。少しじっくり考えたいのに。自分がものごとを決める時間と同じペースで、番組を進めてくれたらいいのにと思ったことがある。
インターネット広告ではそれが可能だ。リアルタイムで数量などの情報が更新されたとしても、基本的な情報は変わらない。つまり、商品の特徴、性能、使い勝手など。これだと、じっくり考えることができる。後悔しない買い物ができると思う。ここがインターネット広告の魅力だろう。

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このページは、インターネット広告が2010年2月24日 20:24に書いたブログ記事です。

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